This entry was posted on 4月 09 2016 by

初めて人妻のセフレができたとき

僕が初めて人妻と関係を持ったのは20代のときでした。
相手は30代。
思えばそこから人妻をセフレにする楽しみを知って行ったのかもしれません。

アナタが今いくつなのかわかりませんが、これから始めていく時に、人妻が居れば、一度関係を持ってみるのもいいかもしれませんね。

セフレを求める人妻は寂しがり屋

セフレを探していたのは、セフレ募集の掲示板です。
ここでは、さまざまな人が募集を掛けていました。
学生やギャル系の人、OLも居れば熟女も居るようなオールマイティーなサイトでした。
もちろん、人妻も居たのですが、その頃の僕には眼中になく、人妻はリスクが高いだけの存在に思え、同い年のフリーの子ばかりを誘っていました。

ですが、あるとき、総合的に新着情報が流れるページで、人妻の人が相手を募集しているのを見てしまいました。
何となく気が引かれたんですね。
プロフィールを見てみると、旦那さんが仕事で長らく帰ってこず、欲求不満が募っているから一日だけの相手を募集、と言うものでした。

僕はなんでかすぐに連絡を取っていました。
人妻属性、深層心理に会ったのかもしれません。

連絡を取り合うと、意外と近くに住んでいることが分かったので会ってみる事に。
約束の日に駅で落ち合い、一緒にホテルに入りました。

ホテルに入ると、まずは話すことになり、自分のことを話しだしたのでちょっと拍子抜け。
いつもならホテルに入ったら即セックスというのが普通だったのに、普通に一時間くらい話してしまいました。
ですが、話しているうちに、この人妻さんは人恋しいんだな、と言うことがわかり、まずはお風呂に誘ってみました。

一緒に湯船につかっているうち、僕のものが反応してしまったのを見て、人妻さんが笑ってしまい、底からリラックスしてセックスを楽しむことができました。
休憩で入ったので、2回したらもう時間です。
適当にシャワーを浴びて、二人でホテルを出ました。

お互い次に会おう、なんてことは言いませんでしたが、そのくらいがちょうどよかったですね。
あれで本当の名前や連絡先を知っていたら、良くない方向に言っていたかもしれません。
しかし、人妻さんもそれを分かっているようで、若い僕を何も言わず行動で勉強させてくれました。

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